count関数の使い方

count関数は第一引数に配列を指定します。指定した配列の要素数が返ります。

count(配列);

WordPressのget_terms();でカスタムタクソノミーを取得して変数に格納し、その変数の要素数を調べます。結果、返り値の2で配列の要素数が2とわかります。すなわち、カスタムタクソノミーのタームは2件登録されています。

//get_terms();でカスタムタクソノミーを取得
<?php $args = array(
  'taxonomy' => 'partyplan_cat', //タクソノミースラッグ
  'orderby' => 'term_order',
  'hide_empty' => '0',
);
$terms = get_terms( $args );
var_dump(count($terms));
?>

//変数$termsの要素数
int(2)
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